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不動産投資ガイド

都心近接の「湾岸エリア」。将来性に注目のグランフォーレ博多プレミアベイサイド

こんにちは、コーセーアールイーです。

今回は、分譲中の「グランフォーレ博多プレミアベイサイド」についてご紹介します。

■天神と博多が生活圏、湾岸エリア・石城町に誕生する投資型マンション

 

 

 

日本で最もダイナミックな変貌を遂げている街、福岡市。その都心の躍動と海辺の開放感を同時に享受する湾岸エリアに、新たな価値を創出する投資型レジデンスが誕生します。
本物件が位置する博多区石城町は、「天神ビッグバン」により進化を続ける天神エリアへ自転車で約10分、さらに「博多コネクティッド」で活気づく博多駅周辺へも自転車で約12分と、二大都心を日常圏に収める恵まれたポジションに位置しています。オンタイムの利便性はもちろん、休日のショッピングやグルメを存分に楽しめるこの立地は、都心居住を志向する単身者にとって高い訴求力が期待できます。都心の賑わいに寄り添いながら、暮らしやすい住環境も確保する「グランフォーレ博多プレミアベイサイド」。その魅力を、現在の不動産市場の動向と将来的な資産価値の観点から詳しく解説いたします。

■大型開発によって都市機能が向上する「湾岸エリア」

 

近年、福岡市は全国トップレベルの地価上昇率を記録し、都市としての成長力が高く評価されています。そのなかで石城町エリアは、都心へのアクセス性と将来性を兼ね備えながらも、天神・博多駅周辺と比較すると分譲マンションの平均坪単価が相対的に抑えられています(※株式会社住宅リサーチ九州調べ)。

 

 

つまり、都心近接でありながら取得しやすい価格帯を実現しているエリアといえるのです。さらに湾岸エリアでは「ウォーターフロントネクスト」と呼ばれる大規模再開発プロジェクトが進行中。これは、クルーズ船の寄港地である中央ふ頭・博多ふ頭の広大なエリアを、世界クラスの交流拠点へと再整備する壮大な構想です。MICE施設や商業施設、ホテルなどの整備が進むことで、今後さらなる都市機能の向上が期待されています。本物件は、「天神ビッグバン」「博多コネクティッド」の大規模再開発による波及効果を受けつつ、湾岸自体の再開発によって、将来的な資産価値の向上を期待できる立地にあるのです。

■大規模マンションならではの高いクオリティ

 

 

 

本物件は、総戸数182戸・1LDK・1DKで構成された大規模マンションです。単身者やDINKS層をターゲットに、都市居住に相応しい上質感のあるマテリアルの採用や賃貸需要を見据えたプランニングがなされています。共用部には、日々の暮らしに安らぎと安心感をもたらすホテルライクな設計を採用。1階には、多彩なシーンに対応する2つのラウンジを用意。「アクアリウム」を配したラウンジは、日々の喧騒を忘れさせてくれるような寛ぎの空間を演出。植栽を望むラウンジの一角には、テレワークの場としても活用できる「コワーキングスペース」も設けています。各階の共用廊下は、プライバシー性と快適性を両立する「内廊下」により、外気にさらされない、落ち着きある住環境を実現しています。これらの共用施設は、入居者満足度の向上に寄与するだけでなく、物件の競争力を高め、長期的な資産価値の維持にもつながります。
本物件は魅力的な立地・将来性・クオリティを兼ね備えながら、販売価格は1,930万円~、最多価格帯は2,300万円台(56戸)と、投資を検討するうえでリーズナブルな価格帯となっています。

 

 

■成長を続ける福岡市で安定した資産形成を実現

 

福岡市は、コンパクトシティとして高い評価を受けています。実際に、地価変動率は全国主要21都市の中でもトップクラス、人口増加数も全市区町村で第1位を記録するなど、その成長性は明確なデータとして表れています。さらに「住みたい街ランキング」においても6年連続で上位に選ばれるなど、全国的な人気を誇る都市です。(※参考:福岡市ホームページ「Fukuoka Facts」)
このような背景を持つ福岡市のなかでも、「グランフォーレ博多プレミアベイサイド」が誕生する湾岸エリアに資産を持つことは、中長期的に安定した資産形成を目指すうえで有効な選択肢といえるのではないでしょうか。

今後さらなる発展が見込まれる将来性、利便性、資産性を兼ね備えた本物件の「詳しい収支シミュレーションが知りたい」「物件の仕様を確認したい」などご興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

今回は営業担当の三笘さんにお話を伺いました!

 

 

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